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手すり製品


エラスト手すり32φ
商品名
エラスト手すり32φ
製品説明
握り部は、エラスト樹脂加工。清潔で衛生的(抗菌剤入)です。
 
エラスト手すりファッション32φ
商品名
エラスト手すりファッション32φ
製品説明
お部屋を明るくするエラスト手すりファッションです。
 
エラスト手すり上がり框用(かまちよう)
商品名
エラスト手すり上がり框用(かまちよう)
製品説明
使われる方の体格に合わせ、手すり高さを700~800mmに無段階調整出来ます。
 
木の手すりR型
商品名
木の手すりR型
製品説明
手すりの両端ブラケットは丸みのある角無し型で安全です。
 
木の手すりウェーブ型
商品名
木の手すりウェーブ型
製品説明
木の手すりには上部の要に波をうったウェーブ型といった種類の手すりも御座います。
 
くびれコーナー手すり
商品名
くびれコーナー手すり
製品説明
部屋の入り口や階段の昇降口で縦型取り付けに適しています。
 
スリム型手すり
商品名
スリム型手すり
製品説明
手すりの両端が滑らかな流線型でスリムなので安全です。
 

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手すり取り付け位置の測り方


手すりの高さは、床から750~850mmの範囲が多くなります。
手すりの位置
(測り方)
以下の手すりの高さはあくまで目安にして頂き、実際に棒などをあてがい利用される方が確認してから取り付け位置を決定して下さい。

身長、身体機能にもよりますが、手すりの高さを決める方法は、腕を下ろした状態での手首の位置になります。その高さは、床から750~850mmの範囲が多くなります。

公共施設などの廊下通路の手すりは750mmに設定して設置されているところがありますが、実際には750mmでは低く感じる方が多く、廊下などの通路は高さ800mm程度がいいかもしれません。
手すりをつける際の注意点
石こうボードの壁に手すりをつける場合、まず、柱や間柱がどこにあるか調べる必要があります。
▼ 柱・間柱位置を確認する。

○おおよその確認として、間柱・柱のあるところはノックすると「コンコン」と硬い音がするので、叩いて音の変化を調べる方法があります。
(柱が無い場所は叩くと「ポコポコ」と空洞を叩いている音がします)

○磁石で下地に止めてあるネジの位置を確認出来れば、おおよその手すりを付ける場所が分かります。

以上の確認方法で分からない場合は

分からない場合は詳しいお知り合いや工事屋さんに聞くことをお勧めします!

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